アメリカ製オナホール「フレッシュライト」シリーズの中でも特に人気の高いSTU。内部はイボで素材はとても柔らかかつ、ボリュームのある人肌素材。群を抜いた挿入感と包み込まれる気持ちよさを併せ持つ。新型のブラックケースに続いてクリアケースも登場。ブラックケース同様、細かなバキューム調整が可能。
人気のフレッシュライトSTUに新色のピンクが加わりました。新色と言いましても、別のバージョンではおなじみの色ですし、あまり違いがないとのことなのでレビューするか迷いましたが、同時にクリアケースも発売されたので合わせてレビューしてみたいと思います。STUの色は今までモカのみでしたが、モカが廃盤になるとかではなく平行して販売されるようです。 【クリアケースをチェックしてみました】
【素材をチェックしてみました】
【フレッシュライトの粘り】
モカとピンクを用意して触り比べたり、挿し比べまでしてみましたが、うーん違いは微妙ですね。たしかにモカの方が若干柔らかい気もしますが、入れてみると感触はほとんど違いが感じれませんでしたし。また、モカは購入からある程度日数がたっていて、何度か洗浄していて、油も少しは抜けていっていると思うし、初期状態で比べていないので更に違いを明言できません。 ただ、モカを気に入っている人がピンクを使って硬さが変わっていた、なんてことまでにはならないとは思います。それほど微妙なレベルなので、色はやはり好みで選んじゃってまず問題ないと思います。ピンクはこれから使っていこうと思うので、もし明確な違いが分かりましたら追記させていただこうと思います。
感想は…
東名が日本人だとすれば、STUはまさしくアメリカ人(笑)
いわゆるガバマン(笑)
リアル志向とはその通りで、180cm近い白人とセックスしたときの感覚そのものでした。
その方向から突っ込んでも挿入できる、どの方向に角度を変えても穴がそのままついてくる、アノ感じです。
まさにパーフェクト・リアル・ユルマンです!!
結論としては、やっぱり東名がかわいくていいかなという感じです。