TH社の無次元系オナホールの2本目の「女の吐息」もチェックしてみました。余談ですが無次元という言葉って、どの無次元系のホールのパッケージにも実は記載されていませんね。 確か元祖である名器の品格ですら、そのような記述はなかったと思うのですが。よく調べていないので断定は出来ませんが、私の記憶が確かなら一番最初に言い出したのはNLSさんだったと思います。確か「ガバ系」って言葉を使い出したのもNLSさんだった気がします。記憶で書いているので、間違ってたらごめんなさい。もしそうだったら中々ナイスなネーミングをされますね!いまやすっかり定着しているじゃないですか。 すみません、話がそれました。「女の吐息」ですが、こちらの方が「女の香り」より締りがあって押し戻すような感じが出ます。同じようなコリコリとした刺激はありますが、「女の香り」よりツブツブを感じる事が出来て、こちらの方が私的には好きかな。 ただ、無次元の良さがあるのか?と言われれば、やはり肉厚がまるでないので、複雑な構造を存分に味わうとまではいきません。セーフスキンは、柔らかいですし決して固いとまでは思わないのですが、ここまで隆起の激しいホールだと、少しの隆起でもダイレクトに伝わってしまいがちで、素材自体も無次元には合っていない感じがします。おそらく無次元が好きな方は、もっと柔らかさとネットリ感がある素材を求めると思います。 2本とも試しましたが、どちらも同じ欠点が見えました。ご苦労されて開発されているホールだと思うので、酷評するのは申し訳ない気分ですが、このホールに限らずに、細いホールでいかに無次元のジワジワとした繊細な刺激を再現できるのかというのは、今後もテーマとなっていくのでしょう。 こちらも、耐久性に関しては問題ないです。入り口も丈夫ですし、細いホールですが壁が薄くて破れそうな箇所も無いので、乱暴に扱わなければ長く使用可能だと思います。
破れそうで怖いです。 重量が400gあって、かつ中のツブツブも長さがあればと悔やまれます。 素材も少し硬めのほうがこの商品には合っていると思います。入り口〜数の子まで2pの余裕と、その間に2つ下こぶ イソギンチャクも押し上たほうがグットです 内部構造でこれほど掻き立てられるもの皆無と考えられます
中にある小さな突起のところにカリが当たるところがスゴク気持ちよかったです。
中のブツブツについてはあまり効果がありませんでした。 なのでまったり系が好みに方にはいいかもしれません。
耐久性については問題なく使えると思います。