
こちらはアウターホールです。透明なのでインナーホールの様子が目視できるので、取り付け時に便利です。
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固定用の穴の一つは胴回りに空いています。何故、インナーが折れ曲がるようにするかは分かりませんが、こちらの方がストローク時にホールがずれにくいからかもしれないし、ワインディングの効果を狙ったのかもしれません。 |

合体は箱の絵を、ちらっと見ておけば直感でセットできるくらい簡単でした。ただし、いくつか注意点があって、この写真のように引っ張ると細い部分が伸びすぎて、ちぎれる危険性が高いので
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必ず、胴回りの太い部分を持ってひっぱりましょう。ホール同士はくっつきやすいですが、アウターの穴が広がって拳の半分くらい入るので、引っ張りやすいです。 |

セットしました。たったこれだけです。上の飛び出している部分がストッパーになって、ホールを激しく動かしてもずれないようになっています。
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箱の完成写真を見る限りだと、このように入り口部分だけ出してセットするようです。 |

ただこれだと、ストローク時にインナーホールが伸びて、ペニスについてきてしまい、私にはちょっと違和感がありました。
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ですので、外側もこのように中に入れてしまう事をお勧めします。これだと入り口も動かず固定されます。 |