サイズ |
全長13cm 重量215g |
販売店 |
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しまり具合 |
きつい |
刺激 |
強い |
内部 |
無次元加工 |
価格 |
税込1,100円前後〜 |
体験レポート |
2012年はロリ系ホールの当たり年なのか、今年に入ってからロリ系ホールが沢山発売されていますね。今回レビューするホールのパッケージも、またまた妄想をかきたてるようなロリ画像が描かれています。作家は岡田コウ氏。オナホのパッケージも人気漫画家が手がけるような時代になってきましたね。
さて肝心のホールですが、素材は久々にクリア素材が使われています。最初から手にペタペタと貼りつくような素材で、匂いはほとんど感じません。透明な素材と言えば、AURAやフリップホールを思い浮かべますが、それらのホールより固い素材で引っ張ってもあまり伸びません。
入口は小さくて1cmにも満たないので、入れる時は完全にフル勃起させないと入りません。内部は横から見るとワインディングのようなひねりがあり、真上から見るとべチャっと平たく潰れています。透明な素材なので内部を四方から観察するのは面白いですね。
肝心の挿入感ですが、狭い入り口を押し進めると真ん中付近のワインディングの段差で一度止まります。そこから再度力を込めないと奥まで入らないです。ストローク性を妨げるこのワインディングは、ちょっと角度をつけすぎではないかと思います。加えて、ワインディングの段差を通る時にゴツゴツとして刺激面でも、亀頭がかなり痛いです。
それでも何とか我慢してストロークを続けますが、素材自体がローションを弾くといいますが、あまり馴染まない素材で、すぐに内部が乾き痛さが増幅されます。このローションを弾くような感じは、セブンティーンの内部素材に似ている気がします。刺激は、ゴツゴツしていて締め付けも強烈ですし、徹底して亀頭をいじめ抜くタイプになっています。まったりが好きな人には、この刺激は拷問に感じるかもしれません。あくまで刺激好きな方用のハードな味付けだと言えるでしょう。
今回お得だと感じたのは150mlのローションがついていたことですね。人気の洗い不用ローションでも145mlですから、150mlって1000円のホールのおまけとしては、破格の量だと思います。エクセレントローションと言うこのローションは、ウィダーインゼリーみたいな感じで、擦るとサラっと溶けていくちょっと変わったローションです。糸引きは無く、ねっとり系というよりサラサラ系のローションですね。
ローションのおまけを加味して、コスパは高くしたかった所ですが、肝心の使用感が私には全く合わなかったので、下げざるをえませんでした。透明素材は、出し入れする内部の様子が見れる点では楽しいですね。透明素材のレンズ効果で、挿入した自分のペニスが一回り大きく見えたのも何か嬉しかったです。
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大人の玩具オナホールはジョークグッズです。ジョーク以外でのご使用は、自己責任でお願いします。また、体験レポートは管理人の感想です。個人差があり、保証する効果・効能ではありませんのでご注意ください。 |
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