当サイトでは1000円未満くらいのホールを低価格ホールとして分類しているのですが、その中でも500円を切るホールというのはそれほど無かったので、今回は超低価格帯とも呼べるホールを試してみる事にしました。 勿論、この価格帯では期待出来る物は無いというのは経験上、理解しているつもりですが、逆にアレもコレもと求めずに、最低限手でやるより気持ち良ければ、値段的には合格なのではないかな?とも考えます。安いので何かのついでに買ったり、あと少しで送料が無料になるのに!といった事も少なからずありますしね。 今回、試したのは「ブルマ汁」という400円に満たない低価格なホールで、リバーシブルで使えるという点と、パッケージだけでどんなホールか分かりづらかったので、人柱的な意味も込めてレビューさせていただきます。
さて、3点とも素材は色こそ違いがありますが、全て同じ柔らかさと質感で、ベタ付きは無くプリっとした感触です。柔らかいですがボクおな等と比べると少し弾力がありますね。3点の中で一番肉厚だったのが2の愛理で、逆に1の舞波はペラペラしています。全て気になる匂いなどはありませんでした。 表面(裏返さずそのまま使用)で3点挿し比べてみましたが、どれも入り口が非常に小さくて入れにくいです。ガチガチに勃起したペニスにローションをたっぷりつけても、ホールが小さくて頼りないので、押し込もうとするとフニャっと折れ曲がるので苦戦します。結局、通常の挿入は諦めて入り口を両手で広げて、ペニスに被せるようにして挿入しました。 刺激面では、1の舞波は荒めながらヒダのジョリジョリする刺激があります。2と3はヒダとイボで構成されていて、ピッチやイボの大きさなど微妙に違いはありますが、いずれもイボ色が強くて、ストロークすると奥にあるイボが亀頭を刺激してローションが馴染んでいないと痛みを感じます。どれも締りが強いので、はっきりとしたイボだと刺激が強く出すぎるように思います。 個人的に一番気に入ったのは、ヒダの刺激を感じ痛みも無かった1の舞波ですかね。しいて言えばですが。どれも肉感が無いので、気持ち良いレベルにはいかず、刺激のみでいかされる感が高いですが、最初に言ったように、この値段と言うことも考え合わせると、手でやるよりはまだ使えるかなぁと思ったのが1の舞波でした。 リバーシブルということで裏返しても試しましたが、裏返すとどれもなだらかなイボなので刺激はマイルドになりますが、ただでさえキツいホールがさらに締め付けを増して、動かしづらくどれもイマイチでした。これはあくまでオマケ程度の楽しみかなと思います。リバーシブルホールはいくつか試した事がありますが、いままで両方良かったなぁーという記憶がないので難しい分野ですね。裏表にイボやらヒダを付けてしまうと、肉感が損なわれるデメリットの方が大きいような気がします。 耐久性は、小さい入り口ですが、裏返しにも耐えれるし、さすがリバーシブルを謳っているだけの事はあると思います。
表面
イボ+ヒダですが、どちらもひかえめな作りで 刺激が弱が弱いです。 耐久性があるので、気持ちよければ コストパフォーマンスが高いホールになると 思いますが、この刺激では「単に頑丈なホール」としか言えません。
個人的な感想として、ゴムが硬すぎますね。軟球のボールの皮をそのまま使ったみたいな硬さです。僕のアソコより硬いんじゃないですかね
あと入口がとてもおかしいと思います。僕のアソコじゃとてもじゃないけど入りません。入れるのに一分もかかりましたね。堅過ぎです
そもそも付属ローションの色おかしくないですか?どう考えてもブルーハワイですよね。笑っちゃって抜けなくなっちゃいました。無臭だったのがせめてもの救いでしたね。
もしかしたらこの硬さのせいでワタシのアソコが縮まっちゃったのではないかと心配です。