某三国志のゲームを見事にパクったホールがあったので取り寄せてみました。まぁオナホ業界自体はパクりは日常茶飯事なのですが、陰部の書、「昇天の計」などと書かれたパッケージを見て思わず笑っちゃいました。一見無関係のような世界観でもエロに結びつけちゃう日本人の感性に脱帽です(笑) さて、ホールの方はいたってシンプルな小型ホールで、サイズ的にはボクおな位のサイズですね。素材はまずまず柔らかくオイリーでベビースキンのような素材です。くんかくんかしてみると、灯油のようなツンとした匂いに頭がクラっとしました。 入り口はとても小さくて5mm程度しかありません。入り口のデザインは唇の形をしているのですが、唇の形に合わせて挿入すると内部が90度ずれているんですよね。パケ写真を良く見るとこの唇がない画像もあるので、元々無かったのかもしれませんね。どちらにしても良く分からないデザインです。 早速挿入してみると、フル勃起させて力を込めないと入らないタイプですね。入り口が小さすぎます。でも一旦入ってしまうと内部の感触は意外とマッタリとしていて、無次元っぽい細かい刺激は悪くはないです。 が・・・・ちょうど真ん中位の所が極端に薄くなっていて、その部分を思いっきり突いてしまいそこから奥へは進めません。まともにストローク出来ないので数回ストロークして使用を断念しました。下の画像に薄く透けている画像があります。実は画像を撮影してる時から、この薄い部分は気づいていたのですが実際使用してみるとやはり駄目でしたね。 素材の耐久性は中々良さそうなのですが、薄い部分は如何ともしがたくて思いっきり突くと一発で破れるくらい薄くて心もとないです。感触自体は悪くなかったので、もう少し肉厚版で試してみたい気がします。