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宇佐羽えあ 専用オナホール「えあまん」 レビュー

えあちゃんと楽しく「くっつけっこ」するためのマストアイテム。

宇佐羽えあ専用のオナホールで、エアーダッチに装着しやすくする為のアダプターが付属する。柔らかい素材を使用し、内部加工は「ないしょのついんてーるず」をベースにしたという奥行きの短い無次元加工。正統派ロリとロリビッチの2タイプが用意されている。
宇佐羽えあ 専用オナホール「えあまん」の画像

宇佐羽えあと同時に発売された専用オナホール、えあまんを取り寄せてみました。えあまんは2種類ありまして、正当派ロリとロリビッチバージョンがあります。外見的な部分で言いますと、正当派の方はとじまんの形をしていてでロリビッチの方はクリが見えます。

このホールは、宇佐羽えあ本体に装着することを前提に作られていて、装着しやすくするための専用ケースまでついています。まずは、その専用ケースを使っての装着性をチェックしつつ、それぞれ実際にダッチに装着しての使用感を確かめていきたいと思います。

こちらが専用ケースです。ズレ防止のためか、均等な溝が施されていますね。ちなみに非常に開閉がしにくいケースです。 向きを合わせてケースに装着。ケースに目一杯つまっているのではなくて、奥に若干の空間があります。
蓋をとじました。内部の溝が利いているのか、逆さに向けたり揺らしたりしてもズレません。 ちょっと気になったのがケースの尖った部分。夢中で腰を振っていると、この尖ったところでダッチが破れる可能性もゼロではないので、テープなどでとめておく方が良いかもしれませんね。
ホールを装着する前に、長い棒を使ってホールポケット内のくっつきをとっておきます。いくら装着しやすいケースでもこれをしておかないと、入れにくいですからね。

くっつきをとったらケースごとホールポケットに入れます。グリグリと回すようにひねると3分の1位入ります。後はホール横のビニールの部分を持って、数回トントンとしてやるとストンと奥まで落ちてキッチリはまりました。すごく装着しやすいと思います。

穴の角度です。水平ではなく、正面に寝かせた状態で斜め下方向に広がっています。 きっちり装着したのですが、上の部分が隙間があって飛び出した状態になっています。このままでも挿入可能ですが、見栄えが良くないのでもう少し装着方法を考えてみます。
色々試行錯誤した結果、このように入り口部分をケースの中に収めるようにセットしてみます。 左のやり方で納めると、隙間無くラインに沿うように装着出来ました。どうも若干ケースは長い気がしますね。

えあまん 正統派ロリ


人気
気持ち良さ
メンテナンス
耐久性
コスパ
 
販売店
サイズ全長約16cm ケース装着時 約20cm ケース径 約6.5cm
メーカーTokyo Libido価格 税込み2,800円前後~
発売年2012年素材名なし
締り具合きつい刺激普通
匂い気になる 油っぽさ気になる
柔らかさとても柔らかい裏返し×
種類非貫通式ホール 無次元加工 ケース使用型



【えあまん 正統派ロリを使用してみました】

クリが無いとじまんの方の正当派ロリを使用しました。素材は、どちらも同じ手触りで特に正当派とロリビッチとで変わっている部分はありません。とても柔らかい素材で、品格系のようなふんわりとした感触です。内部構造はないしょのついんてーるずがベースになっているようですし、恐らく素材も同じタイプの物が使われているのではないでしょうか。

早速ケースごとえあ本体に装着して挿入してみます。とじまんの入り口を開くと、内部に小さな入り口が見えます。中は2重構造になっていて、接着は特に弱そうな感じはありません。くぱぁタイプの入り口に亀頭をあてがい、ゆっくりと押し進めていきます。

内部は狭くてかき分ける感触が強いです。ケースがあるので、内部がキツキツで入らない位ではないのかな?と思っていたのですが、素材がとても柔らかくて確かにきついのですが痛さもなく、力を入れれば入れた分だけ奥まで入っていきます。押し戻すような感じも特にないですね。

ゆっくり動かすと柔らかな壁の包み込むような感触が心地良いです。特にヒダとかイボみたいなはっきりした刺激はないのですが、柔らかい肉が裏筋を舐め上げるようにくすぐり、亀頭がジーンと痺れるような快感が走ります。

数回に一回くらい微かな壁の隆起によるジョリっとした微刺激をひろう事があり、ゾクっとするような気持ち良さが走ります。奥は狭くて、すぐに壁に突き当たりますが、素材の伸縮性があるのでそこまで苦になりません。

えあまん ロリビッチ


人気
気持ち良さ
メンテナンス
耐久性
コスパ
 
販売店
サイズ全長約16cm ケース装着時 約20cm ケース径 約6.5cm
メーカーTokyo Libido価格 税込み2,800円前後~
発売年2012年素材名なし
締り具合きつい刺激普通
匂い気になる 油っぽさ気になる
柔らかさとても柔らかい裏返し×
種類非貫通式ホール 無次元加工 ケース使用型



【えあまん ロリビッチを使用してみました】

今度はロリビッチの方を使用してみました。うーんしかし、見た目も内部構造もどう違うのだろう?というくらい似ていますね。素材は若干色が違う感じですが、手触りは同じです。匂いは品格と同じような粘土臭がして、オイルブリードも結構ある素材です。

こちらもケースに収めて、えあ本体に装着して試してみることにします。挿入感は、ロリビッチも正当派も大差ないですね。どちらもややきつめで、肉をニュルニュルと掻き分けるような感触があります。粘度の低い、シャバシャバ目のローションで滑らすように入れると調度良い感じです。

ないしょのついんてーるずの内部を流用しているようなので、どちらかが「さな」でどちらかが「かな」なのだと思うのですが、本当に違いが分かりません。でも気持ち良いです。ややきつめの内部ですが、ニュルりとした壁が舐め上げるような感触は変わらず、非常に気持ち良いと思います。

ないしょのついんてーるずよりも素材にボリュームがあり、穴も真ん中を通っている感じなので、こちらの方がバランスが良いと思いました。きついのが苦手という方でも、痛さとかゴリゴリしごかれるような不快感が全くないので、あるいは受け入れられるキツ系かもしれません。


総評

2本挿し比べて、どちらか甲乙つけたかったのですが、違いがあまりにも微妙に感じました。品格でいうと上付きと下付きくらいの差って感じでしょうか。分かる人には分かるかもしれませんが、私には違いが微妙過ぎて感じ取れませんでした。

だからといって悪いホールという訳ではなく、使用感はどちらも気持ち良かったです。個人的にはきついホールより、緩いホールの方が好きなのですが、素材が柔らかい分、窮屈さを上手く逃がしてくれていて心地良い使用感でした。ロリ設定という事を考えれば、このキツさが逆にリアルで合っているようにも思います。ロリ好きが求める穴を上手く再現しているなと思いました。

ケースは開閉がしにくいのは難点ですが、使用中一回もズレたりホールが抜けてしまうような事がなく、固定性も高いと思います。きつさも実用可能範囲に抑えていますし、ケース付でありがちなきつ過ぎて入らないといった事もありません。肉厚も申し分ないですね。えあのホールポケットに入りうる、最大限のサイズのホールを容易に装着出来るのはこのケースの賜物です。完成するまで相当試行錯誤したのだろうなぁと、素人ながらにも感心致しました。

えあ専用ホールですが、手持ちでも試してみました。ケース付だと程よい締まりがあり、ケース無しだと緩々になりますね。一本で締まりの強弱を変えれるのは、お得感があります。えあ専用といっても、アキにもミユにも装着可能ですし、何より装着しやすいのはやはり利点です。ダッチにも手持ちにもと、利用用途の広さが光ります。

欠点をあげるなら、ペニスが大きな人は奥の壁に突き当たる感じが、ひょっとすると不快に思われるかもしれませんね。個人的には正当派とロリビッチの差を、もっとメリハリをつけて明らかに違う位の差にして欲しかったです。どうも同じような感触に思えて、2本揃えた利点があまり感じられなかったのは残念でした。

それからこれは要望なのですが、おまけについているパウダーは正直そんなに使う機会がありません。同メーカーの別のホールでもよく付いてくるので、トータルではもう5,6個くらいたまっています(笑)もう大丈夫ですよ、そんなにパウダーいりません。これこそ、ついんてーるずのおまけに付いていたようなパンツのおまけを採用すべきだったのではないでしょうか。もっとパンツを!と声を大にして言いたいです。出来ればえあに合いそうな子供用のパンツだったら最高に良かったです。


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柔らかさ
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