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前作のアナル型オナホ
”akd 4∞(アナルくぱぁドリルfour infinity)”の
引き続いての続編として、今回は
ヴァギナ型オナホの新作
”AKD4∞(four infinity) 前解禁”です。
まず、箱を開封しての感想は、前作では
箱の中にブリスターパックの保護材が
入っていたのに、今回はビニール袋1枚で
無造作に包まれて放り込まれているだけ、
その口はセロハンテープ留めも無く、
ただ軽く捻ってあるだけのヤる気なさ。
本体の大きさは ちょっと大きい中型ほど。
さて、本体の触感はと言うと、私的には
ヤワ過ぎて不評の”名器の品格”並に
やわふわ素材を使用。 …ちょっと心配。
色は綺麗な肌色で、造形は やや小ぶりの
小○唇部分に薄くピンクの彩色あり。
ロリ系としてはイイ感じ。
…だが、挿入口は ぽっかりと開いた
やや大きめの感が有り、見た目にも
ゆるゆる感が伺えるのが、さらに心配…。
さて、内部構造ですが、挿入口を広げて
奥を覗いてみると、入口を入って
すぐに2枚の”環状純潔膜”なる
ローション逆流防止ヒダ。
次は斜め4方向から三角形な肉ヒダ5枚。
次には天井から垂れた肉房とイボゾーン。
進むと窄まったヒダゾーンの最奥には
小さなドーム状のポルチオ構造の中心に
突起と、ポルチオを囲む8個のイボ郡。
まぁまぁ期待できそうな拘った造りです。
さて、いよいよ試用ですが、挿入は
ゆるふわ素材の お陰で、すんなり。
…ですが、挿入感は やはり心配していた
通りに、ゆるふわ素材が柔らか過ぎて
あまり内部構造を触感できない…。(涙
ゆっくり動かせば、プリリリ…っと
ヒダや肉房を微妙に感じ取るコトが
出来ますが、速度を上げると たんなる
ゆるゆるホール化して面白みに欠ける…。
特に失敗なのは、素材が
”ゆるふわ系”なのに、穴の内径が
大きくて、ますます”ゆるゆる”に
拍車が掛かって、折角に拘った内部構造を
感じられず、刺激感が薄い点。
…ロリ系なら、穴を小さく絞ったほうが
良かったはずなのに、何故こんな大穴に。
バキュームも素材が”やわやわ”なので、
ほぼ感じられません。 ふにゃふにゃ感。
更に悪い点は、先の”環状〜膜”も
1発で裂け、ローションが逆流ダダ漏れ。
試用後に洗浄したら、穴の内部は
ローションが ほぼ無い状態。
挿入口は、上部が横方向の両面に裂け目。
下部は縦方向に1線の裂け目が発生。
…やはり素材がヤワ過ぎて耐久性もNG。
洗浄は素材が柔らかいので、最奥まで
指が楽々 届きますが、内部構造の複雑さが
災いして、水切れの悪いコト悪いコト…。
本体を逆さにして、ギュ〜っと絞ると
ボタタタ…と、穴から水が滴り落ちる。
更にタオルを指に巻いて内部を拭うと、
タオルに じんわりたっぷり水気が…。(汗
更に更に、薄手の手袋を装着して内部を
拭うと、やはり まだ しっとり湿ってる。
…洗浄はしやすいけど、水気を拭うのは
一苦労…、…いや二苦労しますね。(笑
前作の”akb 4∞(アナル〜)”は、素材が
ゴリゴリ固い不快感だらけだったのに、
今回は真逆に柔らか過ぎ、方向性が
不安定化していて失敗作な感が多々有り。
ゆるふわ系の好きな方には良いかも
知れませんが、かなり刺激感に欠けるので
それ以外の方には、まるで お勧めできません。
…期待していただけに、まったくもって
勿体無い感が…。 とても残念です〜。
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