非貫通オナホールの空気抜き方【その1】 |
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空気抜きのテスト用ホールとして、透明ボディで中の様子が分かりやすい非貫通ホール「セブンティーン」を用意しました。写真はちょうど「セブンティーン」を真横から見た状態になっています。 |
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擬似ペニスとしてアラブMサイズも用意しました。まず、ホールやペニスにローションを馴染ませて、ズブズブと根元まで挿入します。この時は特に何も考えなくてもいいですが、ペニスは必ず勃起した状態でないといけません。 |
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根元まで挿入したら、今度はホールの真ん中くらいまでペニスを戻してきます。 |
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戻してきてペニスが届いていない部分を、ギュッと握ります。握ることによってこの部分に入っている空気を、入り口から逃がしてやるのです。
この時ホールによっては、入り口付近で「バフッ」と音がするものもあり、空気が抜けたことが分かります。
ただ、入り口の小さいホールの場合、勃起したペニスで入り口がふさがっていて、上手く抜けない場合もあります。上手く抜けないときは、余っている手でふさがっている入り口を少し広げながら空気を抜く必要があります。 |
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分かりやすいように、手を離してみました(実際は握ったままでいいです)
どうでしょうか?一番上の何もしていない「セブンティーン」と比べると、握って空気を押し出した部分が、ぺしゃっと潰れているのが分かるでしょうか?
この後、さらにペニスを引き戻しつつ、手もそれに合わしてずらしながら、抜けていない下半分の空気も抜いてしまいます。
あまりペニスを引き戻しすぎると、入り口から中へと再び空気が入ってしまいますので注意が必要です。 |
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上手く空気がぬけると、こんなにペチャンコになるホールもあります。バキュームが発生すると、この写真の場合だと矢印の方向にペニスを吸い込もうとする力が発生しています。これがオナホールのバキューム効果ということになります。 |