グラマラスなボディでブレイクしたエアーダッチ「ラブボディkumi」の第二弾。前作に比べ、更に現実味をおびた美しいボディライン、穴の位置の見直し、ホール装着径が広がったことにより装着できるホールが増えるなど、数々の改良が加えられ、前作を凌ぐ進化を遂げた。ホール固定具としても優秀で、クリアなボディは折りたためばソレと分からず、敬遠しがちだった一般ユーザーも取り込んで、ダッチワイフとしては異例の大ヒットを続けている。
オナホールを使っていると、腰を振って使いたいって思うときってありますよね?私もその一人なんですが、以前はクッションにはさんだり、大きな物にはさんだりと、様々な固定方法を模索していたのですが、どれもしっくりこないと言いますか、上手く出来ないんですよね。 そんな時、目にとまったのが「ラブボディnana」だったんです。他のダッチワイフと違って、いやらしさがないし、かといってわしづかみにして腰を振ったら気持ち良さそうなヒップラインと、美しくくびれたウエスト。これはまさにホールを固定するには理想的なスタイルじゃありませんか。ナナは気軽に買える値段だし、人生初のダッチを、思い切って購入してみたんです。 以来、ホールの固定はこれ一筋なほど気にいって使っています。今までの苦労は何だったの?と思うくらい簡単にホール固定が出来るので本当に便利だし、気軽に腰ふりプレイを楽しめるようになったので大満足しています。
4.目安としてホール入り口がnanaの取り付ける穴のギリギリに来るようにします。深すぎると、後で腰を振ったときビニールの角が触れて痛いときがあるので、ぴたっとくるように微調整します。
専用ホールもいいですが、やはり気に入ったホールを装着して楽しみたいですよね。参考までに小、中、大と大きさの違うホールを取り付けてみました。
専用ホールを取り付けました。ナナの形状に合わせてカーブしているので、まさにジャストフィットです。