裏・真実の口 ~レントゲン~
中が透けて見える!内部が丸見えのフェラホール!
NLS×マジックアイズのコラボオナホールでNLS限定製品。歯入りフェラホールの元祖、真実の口をベースに素材を透明化する事で「まる見えフェラ」を実現している。![]() |
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| 人気 | 7 | |
|---|---|---|
| 気持ち良さ | 8 | |
| メンテナンス | 5 | |
| 耐久性 | 8 | |
| コスパ | 9 | |
| 販売店 | |||
|---|---|---|---|
| サイズ | 全長:約13cm 419g | ||
| メーカー | NLSオリジナル マジックアイズ | 価格 | 税込み2,970円 |
| 発売年 | 2026年 | 素材名 | なし |
| 締り具合 | ややきつい | 刺激 | やや弱い |
| 匂い | 気にならない | 油っぽさ | 気にならない |
| 柔らかさ | 柔らかい | 裏返し | × |
| 種類 | 非貫通式ホール フェラタイプ クリアタイプ 歯パーツ | ||
初代の真実の口が発売されたのが2014年ですので、もう12年も前の事なんですね。その後のフェラホールに大きな影響を与える歯のギミックは、今尚多くの製品に引き継がれています。
そんな歴史的な名作が、今回NLSとタッグを組んで装いも新たにコラボ作としてリリースされました。それが、裏・真実の口 ~レントゲン~です!
大きな特徴としては透明な素材が使われている点ですね。透明ホール自体は、特段珍しい訳ではないのですが、フェラホールと組み合わさる事によって、「中を覗けるフェラホール」という付加価値が生まれます。
フェラされている時、口内ではどんな風にペニスはなっているんだろう?口内で射精する瞬間を見てみたいという願望を叶えてくれる透明フェラホール、果たしてどういったコラボ作となったのか?じっくり見ていきましょう。
真実の口シリーズ
裏・真実の口 ~レントゲン~の断面図と内部構造について
透明で分かり難いですが、しっかりと口内が再現されていて喉奥は狭い穴になっています。
裏・真実の口 ~レントゲン~の詳細画像
蓋付きのブリスターケースに入っています。珍しく使い切りローションは付属していなかったです。重量は419gでした。
素材はねっとりとしていてペタペタと手にくっついてきます。完全な透明というより薄っすらブルーが入っていますね。
透明なので埋め込まれた歯が丸見えです!
透明なので挿入したペニスの様子がじっくりと見れます。レンズ効果で拡大していますね。
バキュームはそれほどかかりませんが、奥が狭いので引き抜いてくる時にフェラ感は感じます。
裏・真実の口 ~レントゲン~の柔らかさは?
ホットパワーズ素材の硬度一覧
素材の柔らかさをお伝えするのに、単に柔らかいや固いと言っても、それぞれ個人の基準でバラバラなので、正確に伝える事は難しいです。そこで実験的な試みとして、ホットパワーズの綺麗に分けられた硬度別の素材の力を借りて、お伝えしてみたいと思います。
私は、鬼以外の硬度は一応全て保有していますので、このホールは、この硬度に近いと言った感じでお伝えしてみょうと思います。この方法をもってしても、素材によって粘りや特性が違い、素材の大きさなどによっても揉んだ感触の感じ方が微妙に変わってきますので、正確にお伝え出来るかと言えば、不安定な部分があるので何とも言えません。あくまで、一つの参考資料としてご覧いただければ幸いです。
素材は硬すぎず柔らか過ぎずの中間硬度で、丁度ホッパの定番0と同じ位に感じました。よって硬度はく定番0相当だと思います。
※素材の硬度(個人的な感想です)
裏・真実の口 ~レントゲン~のサイズ感
ディルドとの比較ですが、以前使用していたディルドを止めて新しい3サイズにしてみました。
以前のはLサイズがありえない位デカくて、参考になる人は少ないだろうと思いましたので、現実的な3サイズをご用意しました。
みちのくディルドですが、色々なサイズがあり、実際Mサイズでも様々な大きさがあります。今回表示しているサイズは実際の製品表記のサイズではなく、あくまで当サイトで勝手にサイズ訳をして表記しているだけなので、その点だけご注意下さい。(例えばSサイズで使用しているのは、旧みちのくのMサイズだったりします。)
透明を維持し続けるには?
このホールは透明にする為に、通常のホールで手触りをサラサラにしてくれる仕上げのパウダーを使用しておりません。パウダーを使用すると素材の表面にパウダーの粒子が入り込み、一瞬で白く濁ってしまうからです。
なので透明感を維持し続けるには、ホコリを極力寄せ付けない洗浄保管方法が重要となってきます。通常だと洗浄後はタオルドライですが、タオルにも細かなホコリや繊維の粒子みたいなのが付いているので、ジワジワと濁る原因となります。
ホコリの付きにくい乾燥方法としては、洗った後、コップ立てみたいなのに挿して水切りして水分を飛ばす、内部のみタオルで拭き取りが表面にホコリが付きにくいと思います。
保管は幸いな事に蓋付きのブリスターケースが付属しているので、これに入れて蓋をしておくのが一番ホコリから守れると思います。おもちゃ袋のような生地の袋だとホコリが付きやすいので、保管はブリスターケースに入れて保管しておくようにしましょう。
素材は完全な透明とまではいかない薄いブルーがかったクリア素材ですが、曇って中が見えないというほどではなく、中の様子はしっかりと観察できそうなクリアさが確保されています。
パウダーレスの為、手にペタペタと貼り付きますが、ホコリが付いて仕方ないという感じではありません。匂いは鼻を近づけると石油臭さを感じますが漂ってくるほどではありません。
素材はハードタッチエアー位、固いのかなと予想していましたが、思ったより柔らかい標準硬度位のモチモチ感があります。初代のサイズ感を忘れてしまいましたが、重量は419gとまずまずあって肉厚もしっかりしています。
入口のサイズは横に2.5cmと広めです。成人女性というより、小さい女の子の口のサイズといった感じですね。透明なので、埋め込まれた歯が透けて見えていてとてもシュールです。透明で気付いたのですが、歯は見えている部分と同じ位に埋め込まれている土台部分の幅があるので、かなりしっかり埋め込まれています。
早速、小さなお口にローションを流し入れて挿入してみます。入口は広めですが、硬質TPEの歯が上下に接触するのでどうしてもチクっとした感じはありますね。ただ、中の柔らかい舌がすぐに迎え入れてくれて口内は広めなので半勃起でも直ぐに入っていきます。
口内はなかりねっとり感があり、ノーマルの感触を思い出せませんが、思っていたより柔らかい感触でほっとします。歯が当たる感じも直ぐに慣れて、痛いと言う感じはあまりありません。
ゆっくりと押し進めると、喉奥がキュッと狭くなっていてフル勃起でないと押し込めません。奥はかなり狭いので力を込める必要がありますが、透明なボディからペニスが透けて見えて、レンズ効果で巨大化した亀頭が丸見えでとても卑猥な気分になります。
しっかりと勃起させた亀頭で、グッと押し込むと喉奥に入っていきます。無理やり喉奥に突っ込むような背徳感もあり、フェラホールとしての完成度は12年たった今でもやはり高いなと思いますね。
喉奥の感触を楽しむように、勃起したペニスで突きまくってみますが、刺激はとてもマイルドでゴツゴツ感や引っ掛かるような感じも無く、ヒダのような人工的なゾリゾリもないので、ひたすらねっとり感と粘膜質な口内の感触を味わいながらストロークを続けていきます。
フェラホールと言えば、ゴツゴツしていたり痛かったりする物が多いのですが、今回のコラボ作はまったり派でも楽しめるような素材硬度なっているのがとても良かったです。
バキュームは吸い付くというよりも、奥の迫穴がくわえ込んでくるので、必然的にバキュームされているような引き込まれる感じがありました。
クライマックスの射精は、白濁液がホール内でジュワっと広がり、とても卑猥に感じるので、そういう自分の射精時の中の様子をじっくり見たいという願望のある人には打ってつけのホールだと思います。
マイナス面はやはり、ぺたぺたのボディですね。透明ホールの宿命ですが、ホコリが付きやすいというデメリットがあります。パウダーをかければ問題は解決しますが、透明感が無くなってしまうので難しいですね。
当サイトでは、オナホールのご感想を募集中です。辛口ご意見、管理人のレビューと180度違うレビューも大歓迎です。また、一度ご投稿いただいたホールでも、使っていくうちに違った感想が出てきた場合は再度ご投稿下さって構いません。文章の量は極端に短すぎなければOKです!


