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こちら布袋駅前 つるぺたガール研究所 柔たいぷ レビュー

素材が柔らかくなった”つるぺたガール研究所”の第二弾。

柊アリステルちゃんの双子の妹シャルロッテちゃんをイメージした、つるぺたガール研究所シリーズ第二弾。前作より柔らかな新素材「ぷにエラストマー」を使用。前作同様に絵師は小路あゆむ氏。
こちら布袋駅前 つるぺたガール研究所 柔たいぷの商品画像
人気
気持ち良さ
メンテナンス
耐久性
コスパ
販売店
サイズ 全長:12.5cm 252g
メーカー EXE 価格 税込み2,000円前後~
発売年 2012年 素材名 なし
締り具合 きつい 刺激 強い
匂い 気にならない 油っぽさ 気にならない
柔らかさ 普通 裏返し ×
種類 非貫通式ホール 無次元加工 女体型ホール 2重構造 人気画家コラボ
管理人レビュー

つるぺたガール研究所の続編が発売されたので取り寄せてみました。それにしても、つるぺたガールはすっかり人気品へと出世しましたね。今回の続編では何と限定パックまで発売されているではないですか。オナホールでこういった限定パックが同時発売される事って珍しいと思うのですが、それだけメーカー側も力を入れるホールへと成長したという事なのでしょう。

素材ですが、柔タイプという割には思ったほど柔らかくありません。まぁ前作よりは幾分柔らかくなっているとは思いますが、最近のふわトロなどの柔らかいホールと比較すると、まだまだ固い部類だと思います。固さでいえば、ベビースキン辺りの柔らかさが近いように思いますね。

ロリボディを再現した女体型の形状は前作と同じで、恐らく同じ型を使っているように思います。ピンク色の内部素材が接着されていて、2重構造になっている点も同じですね。ただ内部構造は違っていて、今回はヒダがメインの加工になっています。

早速挿入を試みますが、入り口が5mmにも満たない小さな穴なので、しっかり勃起させないと挿入は難しいです。狭い入り口から何とかねじ込むと、内部も同様に奥まで狭い内部が続きます。ホールはうっかり手を離すと、スルっと押し戻されてすっぽ抜けてしまう位のキツ系です。

内部は手前から奥まで同じ間隔のヒダが施されています。刺激としてはジョリジョリっとしたヒダの刺激ではなく、荒めのマイルドなヒダの刺激があります。奥には特にバキュームゾーンもなく、刺激の変化は余りありません。ヒダ好きな人ならある程度は楽しめるかもしれないですが、刺激一辺倒過ぎて私はちょっと単調に思えました。

あと気になる点は、真っ直ぐ挿入した時に上部分の肉厚が下部分の肉厚に比べてやや薄い点でしょうか。思いっきり突いた時に、底から亀頭が透けて見えるくらい薄いのも同様に気になりました。

素材の耐久性ですが、2重構造は問題なくしっかりと接着されていると思います。しかし、入り口部分は一回の挿入で少し亀裂が入ってしまいました。柔らかくなった分、入り口周りは特に裂けやすくなっていると思いますので、裏返す事は厳禁だと思います。

つるぺたガール研究所シリーズ

パッケージ画像1
パッケージ画像2

オナホールの詳細画像



限定スペシャルパックに入っていた物をご紹介します。この赤いのは亀甲縛りのリングです。ゴム製?で伸縮性があります。
このようにオナホに装着して使うみたいです。何だかボンレスハムに見えなくもない・・・。ごめんなさい。
亀甲リングを装着して後ろから見た図。使用感に特に影響を与えるというものではなく、あくまで見た目を楽しむ為のグッズのようですね。
付属のローションは200mlもあって中々の大容量なのですが、この占い師の水晶みたいな丸い入れ物はなんですか(笑)

実際非常に使いにくいので、別の入れ物に移し変えて使う事にします。

 


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