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据え置き型オナホール

極上生腰 ミニ 森日向子

ジェルを内包した三層構造のミニ生腰!!

N.P.G.(エヌピージー)製、表面をリアルスキン加工で被い、内部にジェル素材を内包、その下には膣筋をを意識した特殊なテクスチャーを貼り付けた三層構造。ヴァギナとアナルの2穴式となっている。
極上生腰 ミニ 森日向子の画像
極上生腰 ミニ 森日向子のレーダーチャート
人気
気持ち良さ
メンテナンス
耐久性
コスパ

販売店
サイズ 縦18.5cm 横19cm 重量2kg
メーカー N.P.G.(エヌピージー) 価格 税込み9,500円前後~
発売年 2026年 素材名 なし
締り具合 ヴァギナ ややきつい
アナル きつい
刺激 ヴァギナ 普通
アナル 強い
匂い 普通 油っぽさ 気にならない
柔らかさ とても柔らかい 裏返し ×
種類 非貫通式ホール 大型・据え置き型 無次元加工 3層構造 2穴タイプ ジェル内包 AV女優コラボ

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久しぶりにNPGのホールのレビューをする気がします。NPGと言えば、名器の品格シリーズ、極上生腰を生んだ老舗メーカーですね。あの無次元構造を世に送り出した偉大なメーカーでもあります。

でも、ここ数年はあまり試す気が起こらなかったのは正直な所、無次元構造という複雑に入り組んだ構造故に、数多く発売されるとどれも同じに見えてきてしまうんですよね。長く続いている名器の証明シリーズも途中で追うのを断念してしまいましたし。

しかし今回発売された製品の断面図を見て、おお、これは久々に面白そうな構造が出た!とビビっと電流が流れたような衝撃を受けました。

なんと極上生腰のMINIですが、ジェルを内包した製法になっているではないですか!つい最近もエーワンのホールでジェル内包型のホールを試しましたが、NPGも最新の製法をついに取り入れたようです。何か2026年はジェル内包がトレンドになりそうな位に、老舗メーカーが一斉に取り入れだしましたね。

ジェル封入型3層構造

まぁ、この製法は既におっぱいグッズで確立された製法ですから、おっぱいグッズの制作実績があるメーカーにとっては、そんなに難しくない製法なのかもしれません。

果たして、ふんわり柔らかいジェルを内包した極上生腰の新作の感触はどういった物なのでしょうか?早速試していきましょう!

極上生腰シリーズ

極上生腰 ミニ 森日向子の内部をチェック!

  • ヴァギナとアナルの2穴構造ですが、どちらも挿入長が短めですし狭いです。特にアナルは1cm程度しかないので、アナルらしいと言えばアナルらしいのですが、インナー素材が固いのでかなり窮屈に感じます。

  • ヴァギナ内部です。イボと絞りポイントが多く、一番奥には極小穴の子宮口が待ち受けます。この子宮口どうしてもカメラが入りませんでした。

  • とても狭いアナルの内部です。構造は至ってシンプルでヒダとイボで構成されています。

  • ヴァギナを覗いてみました。丸い粒イボが沢山見えます。奥が見えない閉じた穴の無次元構造ですね。

  • アナル内部を覗いてみました。とても狭くて穴の位置もホール上部に寄り過ぎていて、かなり軸がズレた挿入感になります。

  • ヴァギナを裂いてみました。整然と並んだイボ群と奥に子宮口があります。

  • アナルを裂いてみました。こっちはとてもシンプルなヒダが続く狭い穴です。

  • アウター素材が内部のジェル素材と大差無い位に柔らかいです。なので持ってみると、ビヨーンと自重で伸びてしまう位です。裂いたのでようやく子宮口を見る事が出来ました。直径6mmって!果たしてこれに挿入出来る人っているのでしょうか?


極上生腰 ミニ 森日向子の詳細

  • 極上生腰 ミニ 森日向子開封
  • 取り寄せた通販大魔王の梱包画像です。佐川急便で届きました。

  • 極上生腰 ミニ 森日向子開封
  • ダンボール内の余白はこんな感じ。

  • 極上生腰 ミニ 森日向子開封
  • 製品を開封。お尻が上側にくるバックスタイルで入っていました

  • 極上生腰 ミニ 森日向子開封
  • ブリスターケース内にビニールに入った製品が入っています。ビニールの油分付着はほとんど見られませんでした。

  • 極上生腰 ミニ 森日向子開封
  • 製品サイズです。

  • 極上生腰 ミニ 森日向子開封
  • バックスタイルです。皮膚感がリアル?うーん、これはちょっと賛否ありそうな肌感ですね。

  • 極上生腰 ミニ 森日向子開封
  • フニャフニャ過ぎて、据え置き型として使うのはかなり頼りないです。

  • 極上生腰 ミニ 森日向子開封
  • 指がスーッと入っていくおっぱいグッズのような柔らかさです。お尻だけでなく全体的にフニャフニャしています。

  • 極上生腰 ミニ 森日向子開封
  • 小さいので二穴にして欲しくなかった!アナルの上部の壁がとても薄く感じます。

  • 極上生腰 ミニ 森日向子開封
  • ヴァギナの位置はど真ん中で良い感じです。ただ、パンパンと打ち付けるようなバックプレイは期待出来ない小ささです。

  • 極上生腰 ミニ 森日向子開封
  • ヴァギナはリアルタイプで着色されていますが、直ぐに色落ちしたように薄くなりました。

  • 極上生腰 ミニ 森日向子開封
  • ご覧のようにバックで置くと、アナルの位置がかなり下になってしまいます。

  • 極上生腰 ミニ 森日向子開封
  • ヴァギナ正常位での挿入角度はやや斜め下方向になります。

  • 極上生腰 ミニ 森日向子開封
  • バックはかなり狭い穴なのと柔らか過ぎて、パンパンと気持ち良いバックは期待出来ません。


極上生腰 ミニ 森日向子の柔らかさは?


ホットパワーズ素材の硬度一覧

素材の柔らかさをお伝えするのに、単に柔らかいや固いと言っても、それぞれ個人の基準でバラバラなので、正確に伝える事は難しいです。そこで実験的な試みとして、ホットパワーズの綺麗に分けられた硬度別の素材の力を借りて、お伝えしてみたいと思います。

私は、鬼以外の硬度は一応全て保有していますので、このホールは、この硬度に近いと言った感じでお伝えしてみょうと思います。この方法をもってしても、素材によって粘りや特性が違い、素材の大きさなどによっても揉んだ感触の感じ方が微妙に変わってきますので、正確にお伝え出来るかと言えば、不安定な部分があるので何とも言えません。あくまで、一つの参考資料としてご覧いただければ幸いです。

  • 極上生腰 ミニ 森日向子の柔らかさ
  • 他メーカーのジェル内包型と違って、アウター自体がかなり柔らかいです。揉んでみた柔らかさは-3で間違いなさそうです。

    硬度画像

    ※アウター素材の硬度(個人的な感想です)

  • インナー素材が固いです。触った感じでは弾力の強さから言って+2位ありそうです。

硬度画像

※インナー素材の硬度(個人的な感想です)


極上生腰 ミニ 森日向子のサイズ感

ディルドとの比較ですが、以前使用していたディルドを止めて新しい3サイズにしてみました。

以前のはLサイズがありえない位デカくて、参考になる人は少ないだろうと思いましたので、現実的な3サイズをご用意しました。

みちのくディルドですが、色々なサイズがあり、実際Mサイズでも様々な大きさがあります。今回表示しているサイズは実際の製品表記のサイズではなく、あくまで当サイトで勝手にサイズ訳をして表記しているだけなので、その点だけご注意下さい。(例えばSサイズで使用しているのは、旧みちのくのMサイズだったりします。)

  • 各サイズのディルドでサイズ感を比較。

  • Sサイズでもほとんど奥まで届いてしまいます。

  • Mサイズで完全に届いています。挿入長ははっきりいって短いので、平均以上の人は物足りないと思います。

  • Lサイズだと突ききって飛び出しています。狭いし短いのでLサイズの方は楽しめないと思いますね。


管理人レビュー

久しぶりのNPGホールですが、今回は生腰のミニサイズという事で2kg程度ととても小さいです。正直ロリを通り越して幼女サイズなので、据え置き型として使えるかどうかは微妙な所です。

触ってみて驚いたのは素材の柔らかさで、今までの生腰の感触を思い出しても、ここまで指が入っていくような柔らかさは経験した事がないレベルです。アウター素材にはシワのような毛穴のような人肌加工が施されている凝りようです。

まるで、 おっぱいグッズを揉んでいるような触り心地で、一部だけでなく全体的に柔らかいのが凄いです。ただ非常に小さいサイズなのと、骨格が入っていないのでかなりフニャフニャしており、これがリアルか?と問われると、ちょっと違う違和感も感じます。

入口はヴァギナとアナルの2穴がありますが、この小ささではさすがに窮屈な配置です。特にアナルは壁が薄くなってしまっているので、まともに突けるかどうかも疑問が残ります。逆にヴァギナはほぼ中心にあるので、こちらは問題無さそうですね。

正常位方向からヴァギナへ挿入してみます。机に置いて固定しての挿入ですが、ホール全体がフニャフニャで固定具としてはかなり頼りないです。しっかりと勃起させて挿入してみますが、内部のテクスチャーが固くて中々入っていきません。

内部はゴツゴツ感はありませんが、かなりタイトでギッシリと詰まった具の中を押し進めているような挿入感です。ホールを両手でホールドしている感触と、内部の感触が全然違っていて、内部はふわトロ感がありません。

うーん、何でこの製法で作るメーカーさんは、折角柔らかいのにペニスに触れる部分のインナーを、こうも固くしてしまうのでしょうか。

ヴァギナの一番奥には狭い子宮口が配置されています。この子宮口が極小の穴で、目一杯突いても全然入った感触が有りません。目一杯突くとツルンと子宮口の突起が逃げてしまうんですよね。

次にバックにして、アナルに挿入してみます。アナルはヴァギナ同様に赤いインナーテクスチャーが貼られていて、同じようにコリっとした固さがあります。内部は更に狭く圧迫感の強い内部で、しかもバックだと上壁が非常に薄くなっています。

固定力が弱いフニャフニャボディに加え、バランスの悪い穴の位置なので、真っ直ぐに腰を振る事すら困難です。刺激もヒダオンリーで特徴的な刺激は無く、ただただ固いインナーに圧迫され続けているだけなので、ちょっと苦痛にも感じてしまいます。

製法自体は、とても素晴らしいと思いますが、インナーをもう少し改良して欲しいです。インナーを着けるとしてももっと極薄にしないと、厚みがあり過ぎてインナーの感触が柔らかさを殺してしまっているように感じます。


  • パッケージ画像1
  • パッケージ画像2
  • パッケージ画像2
  • パッケージ画像2
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ホール名
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耐久性
コストパフォーマンス
しまり具合
刺激
匂い
油っぽさ
柔らかさ
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極上生腰 ミニ 森日向子|口コミ、ユーザーレビュー

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