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ボクのおなぺっと3 レビュー

内部加工が進化した、ボクおなシリーズ待望の第三弾登場!

低価格ホールで絶大な人気を誇る「ボクのおなぺっと」シリーズの第三弾。同素材を使用し、内部は細かなひねりを加えた螺旋構造が施されている。初代に近いボディサイズで「おな液」が付属する。
ボクのおなぺっと3の商品画像
人気
気持ち良さ
メンテナンス
耐久性
コスパ
販売店
サイズ 全長:14.0cm 胴回り直径3.5cm 145g
メーカー MATE(メイト) 価格 税込み800円前後~
発売年 2013年 素材名 なし
締り具合 きつい 刺激 やや弱い
匂い 気にならない 油っぽさ 気にならない
柔らかさ 柔らかい 裏返し
種類 低価格ホール 非貫通式ホール ヒダ系ホール スパイラル構造
管理人レビュー

低価格ホールにて絶大な人気を誇る「ボクのおなぺっと」の第三弾、ボクのおなぺっと3が発売されたので取り寄せてみました。ボクおなは初代も2も今もなお売れ続けているという人気ホールだけに、どういった仕上がりになっているのかと気になっている方も多い事と思います。

私が初代のボクおなを初めて使ったのは、このサイトを立ち上げた当時になります。当時はサイト立ち上げの為に数十本のホールを買い込み、ひたすらレビューに明け暮れていたのですが、その最初に買った数十本の中で一番気持ち良いなと思ったのが何を隠そう初代ボクおなでした。

何千円もする高いホールも買っていたにも関わらず、それらの高級なホールよりもたった600円程度のボクおなが一番気持ち良いとは、何てオナホールは奥が深いんだと驚いたのを覚えています。それからまもなくして名器の品格が登場し、内部加工は無次元加工が主流になっていきますが、ヒダ全盛期だった時代に一番ハマった思い入れの深いホールがボクのおなぺっとでしたね。

そんな私の思い出話は置いておきまして、早速の3のレビューに移りたいと思います。素材は触った感じも柔らかくてボクおな素材風なのですが、何か初代や2と比べて粘りが弱くなった?ような気がします。大きさは初代とほぼ同サイズですね。2でかなり長くなったので、3はもっと大型化するのかなと予想していたのですが見事に外れてしまいました。

挿入前にローションを本体に流し込みます。かなり穴は狭く、素材が柔らかいにも関わらずきちんと勃起させないと上手く入りません。内部はとても狭くてキツキツですね。うっかり手を離すとポーンっとホールが飛んでしまうレベルです。内部空間は奥まで均一に狭くて、常に亀頭の先で掻き分けていくような感じで奥まで到達します。

ストロークしてみると、刺激はキツ系の割りにはマイルドでヒダのジョリジョリした感じもありません。どちらかというと無次元系のジワジワくるタイプの刺激に近いかと思いますが、如何せん肉厚がなくて奥まで到達する前に薄い壁を突いてしまう事が多々ありました。

初代のきめ細かいジョリジョリとしたヒダと比べると、あまり印象に残るような刺激ではなく至って単調に思えます。素材の粘りが軽減したせいか、初代の膜のような粘りも無くなってしまったも残念です。こういった無次元っぽい加工なら、もう少し肉厚の方が良かったかなと個人的には感じました。

素材の耐久性は問題さそうで、裏返しは余裕で行えます。トータル的には可も無く不可も無くといった感じですが、ボクおなというネームバリューから考えますと、私には少々物足りない出来に思えてしまいました。

ボクのおなぺっとシリーズ

パッケージ画像1

オナホールの詳細画像


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