ふわツボ ましゅまろん
ムニムニ柔らかく、じんわり気持ちいいツボ押しオナホール
RIDE(ライド)製、ソフティタッチ素材を使用したのオナホール。内部に配置された無数のヒダ突起によって心地良いツボ押し感をイメージした「やわおしプッシュ構造」が採用されている。
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| 人気 | 7 | |
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| 気持ち良さ | 7 | |
| メンテナンス | 8 | |
| 耐久性 | 7 | |
| コスパ | 8 | |
| 販売店 | |||
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| サイズ | 全長:約15cm 414g | ||
| メーカー | RIDE(ライド) | 価格 | 税込み3,100円前後~ |
| 発売年 | 2026年 | 素材名 | ソフティータッチ |
| 締り具合 | 普通 | 刺激 | やや弱い |
| 匂い | 普通 | 油っぽさ | 気にならない |
| 柔らかさ | とても柔らかい | 裏返し | ○ |
| 種類 | 非貫通式ホール ヒダ+イボ | ||
ライドから、久々にソフティタッチ素材を使用した新作が登場しました!複合素材ではなく、ソフティタッチ単体で作られたオナホールとなると、本当に久しぶりですね。
ライドの「ふわ~シリーズ」は、同社で最も柔らかいソフティタッチ素材を使用したシリーズで、今作もしっかりと商品名に「ふわ」の文字が入っています。今回は、ふわふわとした柔らかさの中にギザギザとした突起を配置した「やわおしプッシュ構造」が採用されています。
宣材写真を見ると、内部には無数のヒダ状突起が配置されており、通常の素材であればかなりの高刺激タイプになりそうな構造です。しかし、今回は非常に柔らかいソフティタッチ素材だけに、どのような刺激のバランスに仕上がっているのか、とても気になるところです。
ふわトロ好きには待望となる、ライドの「ふわ~シリーズ」最新作。果たしてどのようなオナホールに仕上がっているのでしょうか?早速見ていきたいと思います。
ふわツボ ましゅまろんの断面図と内部構造について
内部にヒダ突起がびっしりと配置されていてイボを掻き分けながら奥へと進む構造となっています。
ふわツボ ましゅまろんの詳細画像
ブリスターケースは無く袋に入っていました。袋の油分の付着はほとんど見られません。重量は414gでした。
全長155やや短いボディで、シンプルな円柱形ですが中心部が少しだけシェイプされています。
入口は約1.3㎝と普通サイズの丸穴で一段凹んだ位置にあります。
半勃起だとびっしりつまったヒダ突起に押し返されるのでしっかりと勃起させた方が挿入しやすいです。
バキュームは意外と引っ張られるような感触がありますが、期待したヒダ突起がグネグネと動くような感じにはなりませんでした。
ふわツボ ましゅまろんの柔らかさは?
ホットパワーズ素材の硬度一覧
素材の柔らかさをお伝えするのに、単に柔らかいや固いと言っても、それぞれ個人の基準でバラバラなので、正確に伝える事は難しいです。そこで実験的な試みとして、ホットパワーズの綺麗に分けられた硬度別の素材の力を借りて、お伝えしてみたいと思います。
私は、鬼以外の硬度は一応全て保有していますので、このホールは、この硬度に近いと言った感じでお伝えしてみょうと思います。この方法をもってしても、素材によって粘りや特性が違い、素材の大きさなどによっても揉んだ感触の感じ方が微妙に変わってきますので、正確にお伝え出来るかと言えば、不安定な部分があるので何とも言えません。あくまで、一つの参考資料としてご覧いただければ幸いです。
※素材の硬度(個人的な感想です)
ふわツボ ましゅまろんのサイズ感
ディルドとの比較ですが、以前使用していたディルドを止めて新しい3サイズにしてみました。
以前のはLサイズがありえない位デカくて、参考になる人は少ないだろうと思いましたので、現実的な3サイズをご用意しました。
みちのくディルドですが、色々なサイズがあり、実際Mサイズでも様々な大きさがあります。今回表示しているサイズは実際の製品表記のサイズではなく、あくまで当サイトで勝手にサイズ訳をして表記しているだけなので、その点だけご注意下さい。(例えばSサイズで使用しているのは、旧みちのくのMサイズだったりします。)
ふわツボ ましゅまろんをA10ピストンSAに装着してみた
ふわシリーズで細身だったので、A10ピストンSAのケースに入るかもと思い装着してみました。サイズ的には問題無く装着可能でサイズも良い感じに収まりました。
ただ、実際に使ってみると、内部がかなりキツキツで動くには動きますが、ちょっと個人的にはイマイチな感じでした。やはりA10ピストンSAに装着するなら、もっと内径が広いタイプの方が合うなと思いました。
ふわツボ ましゅまろんの感想レビュー
ソフティタッチ素材を使用した本体は、シンプルな筒形の形状ですが、中央付近がやや細くなっています。全長15cm、重量414gと標準的なサイズではあるものの、実際に手に取ってみると、やはり少し細身に感じますね。
ソフティタッチ素材特有の油分は、ベタベタするほどではありませんが、それなりに感じられます。匂いは周囲に漂うほど強くはないものの、鼻を近づけるとわずかに石油系の匂いがします。ボディは指が沈み込むほど柔らかく、ふんわりとした感触です。
入口は一段窪んだ位置にあり、シンプルな丸穴になっています。直径は1.3cmと標準的なサイズです。それでは、内部にローションを流し込んで、早速使用していきます。
半勃起程度の状態で挿入を試みると、入口は広がるものの、内部がぎっしりと詰まっているような感触があり、押し返されてしまいます。しっかりと勃起させてから少し力を加えると、ズブズブと内部へ入っていきます。
ゆっくりと動かしてみると、四方からヒダ状の突起が当たる感触があり、ヒダによる優しいジョリジョリ感と、イボ突起のコリコリ感が入り混じって伝わってきます。刺激の割合としては、ヒダが3割、イボが7割といった印象で、コリコリとした感触の方が強く感じられますね。
全長が短いため、柔らかいボディながらも扱いやすく、重量も軽いので軽快に動かすことができます。時折、イボ突起に引っ掛かるような感触もありますが、刺激の傾向はあまり変わらず、終始同じようなコリコリ感が続きます。
バキュームをかけてみると、意外にも奥へ引っ張られるような感覚があります。ただし、内部の刺激に大きな変化はなく、相変わらずイボ突起の主張が強いため、単調さは否めません。
素材自体の感触は柔らかく、決して悪くはないのですが、やはり肉厚が物足りません。特に刺激の中心となる中央付近の壁が薄いため、ソフティタッチ素材に期待していた、包み込まれるような柔らかさまでは感じられませんでした。
全体的に内部はややきつめですが、使用中に押し戻されるような感覚はありません。一方で、イボ突起が終始亀頭周辺に当たるため、ふわトロ系でありながら、刺激は意外としっかり感じられるタイプに仕上がっています。
裏返してみても、一度で入口が裂けてしまうようなことはなく、底にもそれなりの厚みが確保されています。そのため、裏返して洗浄しても問題はなさそうです。
個人的には、久々の「ふわ~シリーズ」新作ということで楽しみにしていたのですが、期待していた包み込まれるような柔らかさが乏しく、刺激の変化も少ないため、かなり物足りなさを感じる仕上がりでした。
ふわ~シリーズ
ライドの一番柔らかい素材、ソフティータッチを使用したシリーズ。素材の硬度は、これまでのメーカー製ホールの常識を覆す柔らかさがあり、ふんわりと緩く包みこまれる優しい刺激が特徴で、伸縮性にも富んだ素材となっている。
まったり好きにターゲットをしぼったシリーズで、名前の先頭に「ふわ~」が付けられている。パッケージも通常ホールとは違い、横型のタイプが使われている。
一番好きなふわシリーズのホールを一つお選び下さい
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