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2018ベストオナホール

2018年のオナホールを振り返る

2018年も残す所あとわずかとなってまいりました。昨年度より始めた1年のホールを振り返るコーナーですが、今年も張り切って振り返ってみたいと思います。

今年は56本のホールをレビューしました。2017年が4545本でしたので、10本近く増えたのですが、今年は3本同時発売で、まとめてレビューしたホールが3つもあったので増えたのでしょう。ペースとしては、週一なので全然全てのホールをカバーしきれていませんが、話題性の高そうなホールを中心に取り寄せたつもりです。

最後に最優秀ホールも決めたいと思いますので、どうぞご覧になって下さい。

2018年1月度レビューホール

1月度のレビューホールは以上の4本です。年明けと言う事もありまして、ひょっとすると発売が2017年のホールも混じっているかもしれませんがご了承下さい。

ポンコツガーディアン オルタナティブ Lv99/キキーモラ・グリムゾディアという物凄く長い名前のホールはキテルキテルの製品ですね。奥の搾取ギミックがやたらキツくて私には使いづらかったです。

真実の口 アマガミはマジックアイズの人気フェラホール、真美の口シリーズですね。今回の歯のギミックは、少々痛かったのを覚えています。甘噛みという感じではなかったですね。

真実の口 アマガミはマジックアイズの人気フェラホール、真美の口シリーズですね。今回の歯のギミックは、少々痛かったのを覚えています。甘噛みという感じではなかったですね。

Happiness Cupは回転+ピストンの複合機で、Luoge(ルーグ)という中華系メーカーが販売しています。この手の中華系電動ホールは大挙して押し寄せてきていますが、思っていたより全然基本性能が高く、充分に実用に足る製品でした。改めて中華勢の電動ホールの技術力を思い知った一品となりました。

1月はホール以外ではドールマスク ふぇありーふぇいすも発売されました。

2018年2月度レビューホール

2月度のレビューホールは以上の8本です。中型ホール5本とピストンヒートIRの専用ホールが3本となっています。

ヤンデレはトイズハートの製品ですね。まさに量産型トイズハート製品といった感じで、そつなく無難に仕上げた製品だなと思います。最近、ファインクロスが異様に固く感じるようになってきて私には合わないホールだと思いました。

子宮ホール ウテルスX 柔らかレッド スタンダードクリアはピーチトイズのホールですね。イカのような見た目がインパクトがあって良いですし、肝心の子宮ギミックもしっかりと作られていて、子宮口ホールとしてはかなりの完成度だと思います。

ピストンヒートIR専用ホール(TOKYO NAGOYA OSAKA)はピストンヒートIR専用ホールで、3種が同時発売されました。標準ホールだけでは飽きてしまうので、バリエーションが増えるのはユーザーにとってはありがたいですね。

公衆欲情は昨年トイズハート製品で一番人気だった温泉欲情の続編になります。ということで、とても注目度の高いホールでしたが、私的には温泉欲情と比べるとだいぶ劣るかなぁと思いました。

ふわもちクランクパーティーは王者ライドの今年一発目となるホールですね。昨年度から続く柔らか路線で、抜群の出来の良さと安定度といった感じでさすがでした。

2018年3月度レビューホール

3月度のレビューホールは以上の5本です。この月は待望の製品がついに発売された月でした。

NUPU(ヌプ)はONDO!(オンド)という中華メーカー製のホールですね。アマゾンで良く売れているとはいえ、どうも信用できなかったのですが、実際使ってみたらとても良く出来た製品で驚かされました。

天使の包容はトイズハート製ホールとしては珍しく、柔らかい素材を使ったまったり系ホールですね。まったり派の私にはかなり気持ち良いホールでした。

くわえゴムはファインクロスを使った量産型トイズハート製品と言った感じですね。素材が固いのに加え、構造の面白みもあまり無いホールなのが残念でした。

ヴァージンループエイトロング ハードは王者ライドのヒット作をハード化した製品ですね。今年のライドはハード化にも力を入れているようで、人気作を次々ハード化させていっています。

A10ピストンSAは待ちに待ったピストン機の最新作ということで、超高性能マシンに進化しましたね。初期ロット100台が瞬時に完売となり、以降中々再販されず、欲しくても買えなかった方も多かったのではないでしょうか。

2018年4月度レビューホール

4月度のレビューホールは以上の4本です。ホール以外ではホールウォーマー決定版が発売されました。

ふわっとぽっちゃまんでしよッ…乃亜(のあ)は聞きなれないMUNIというメーカーのホールですが、肉厚で素材も柔らかくすごく私好みのホールでした。

桃ずきんちゃんdeもんもん!は久々登場のメイトのホールです。おながんと良く似た構造で面白いホールでしたね。

ちびまん はライドとマジックアイズのメーカーコラボホールです。コラボ以外に特に目を引くようなものも無く、いたって普通のホールでした。

ギチコリクワトロネードハードは昨年度の最優秀賞に選ばせていただいたクワトロネードのハードバージョンです。固い素材になって全く別物のように感じました。やっぱり私は柔らかい方が好きですね。

2018年5月度レビューホール

5月度のレビューホールは以上の5本です。つるぺたガールの新作はやらかした感がありますね。

こちら布袋駅前 つるぺたガール研究所 ぷるとろソフト コリコリハードはつるぺたガールの新作という事で注目度の高いホールでしたが、軸のズレがひどかったり、底からローション漏れが発生するなど散々な出来でした。

真実の口 ぺろりんは、今年2本発売されたマジックアイズの真実の口シリーズの一つで、私はこちらの方が好きですね。舌が非常に柔らかく出来ていて、口内の再現度が高いホールです。

名器の証明011 高橋しょう子はNPGの名器の証明シリーズですが、まぁ出来はよくなかったです。この値段ならもっとボリュームのある据え置き型でも買えるので、もう少し完成度を高めてもらいたいものです。

この月、オナホねっとでは詳細検索フォームを設置いたしました。

2018年6月度レビューホール

6月度のレビューホールは以上の4本です。オナホール以外では、 委員長の早熟おっぱいもレビューしています。

ヴァージンループ ダリンセブンはライドからヴァージンループの進化系ホールです。縦ヒダ構造はどっかのホールでも見たことのあるような構造ですが、ライドの手にかかれば瞬く間にヒット作へと進化させる事が出来ますね。

無口なあの娘 ビッグはトイズハートの昨年のヒット作の続編で、大型化させてさらなるヒットを狙った製品でした。ただ、ビックというわりに全然大型化されておらず、構造も変な進化を遂げていました。普通にサイズだけ大きくすればもっと売れていたのではないでしょうか。

刺突する肉壁 ソフトは2017年のルーキー賞に選ばせていただいた、おながんのホールですが、今回は貫通型に挑戦しましたね。ホール的にはありふれたホールに思えましたが、更なる進化を期待したいメーカーさんでもありますね。

生NIKU-MAN[生にくまん]は今年初登場のGプロジェクト製のホールです。とても柔らかい素材で、まったり派の私は一発で気に入ってしまったホールです。とても気持ち良いホールでした。

2018年7月度レビューホール

7月度のレビューホールは以上の3本です。あまり注目すべきホールが無い月だったように思います。ホール以外では、インサート二股エアピローのレビューをしました。

淫惑アデーニョは2017年のルーキー賞に選ばせていただいた、maccos japanのホールですね。1358gの据え置き型で5000円を切る価格設定は立派で、相変わらずのコスパ重視の価格設定が嬉しいのですが、如何せん素材が固いです。

ヴァージンループ ダブルモーション ロング ハードはライドの人気製品のハード化製品で、まったり派の私にはあまり興味が沸かない製品です。

ぐちょ濡れ名器MONSTER 覚醒~CRYSTAL HARD~はマジックアイズ製のホールで、これまた人気製品のハード化ですね。業界全体がハード化を推し進めているようです。

2018年8月度レビューホール

8月度のレビューホールは以上の5本です。気持ち良さ9点が2本もありますね。ホール以外では、インサートクッションピロー ポリ綿たっぷり高弾力タイプのレビューをしております。

A10サイクロンSA専用ホール オーラルはRENDSのA10サイクロンSA専用ホールですね。本体込みの評価ですが、SAの回転特性に合うように設計された内部構造でとても気持ち良かったです。

UnREAL BODY(アンリアルボディ)は内外硬度差の有るホールで、マジックアイズの技術力の高さを改めて思い知らされた製品でした。内部の粘膜質な素材がとても良かったです。

TENGA SPINNER(スピナー)はさすがTENGAと思わせる独創性の高いホールで、一体どんな刺激なんだろうと使う前から興味をそそられるホールでした。内部にバネのようなインラインフレームを内蔵していて、ストロークするとスピンギミックが発生します。

2018年9月度レビューホール

9月度のレビューホールは以上の4本です。マジックアイズのオンナノコの解体新書 プレミアムソフトの完成度に驚かされました。

ぷにあな FはEXEの「ぷにあなシリーズ」に、登場した初のフェラチオタイプですね。内外の硬度差を持たせた製法のホールです。

ぷにばーじん EXCITE(エキサイト)はGプロジェクトの人気シリーズ「ぷにばーじん」の高刺激タイプです。高刺激がタイプなので、まったり派の私には合いませんでした。

NLSピストンはA10ピストンSAの廉価バージョンで、複雑な操作は出来ませんが、シンプルで価格を抑えた製品になっています。A10ピストンSAがシャア専用なら、NLSピストンは量産型ザクとったところでしょうか。音がでかいのがたまに傷ですが、ピストン派には基本性能も高く嬉しい製品ですね。

オンナノコの解体新書 プレミアムソフトはマジックアイズの技術力の高さが光る一品で、クワトロ構造 BONEパーツと最新ギミックを満載したホールです。前作がキツキツで使い物にならなかったのですが、今作の挿入感は素晴らしいの一言です。とても感動した素晴らしい出来のホールでした。

BECK CUP・改はピストン+サイクロン複合機で、NLSによって若干の手直しが施されています。製品の完成度も高く、しっかりと抜ける製品に仕上がっておりました。

2018年10月度レビューホール

10月度のレビューホールは以上の6本です。三代目 極上生腰は完成度高かったですね。久々にNPGの良作を見た気がします。

天下一穴はいかにも売れそうなライド製ホールでしたが、個人的には可も無く不可も無くといった感じの無難なホールに思えました。

バブ密着はトイズハート製ホールで、小さい割りにバキューム性能も良く、今年発売されたトイズハード製ホールの中では一番の出来だったように思います。

三代目 極上生腰は据え置き型で定番人気の極上生腰シリーズの3作目ですね。素晴らしい出来で、とても気持ち良かったです。このシリーズはあまり連発せず、数年に一回で良いのでこういった完成度の高いホールを出していってほしいと思います。

うらすじデラックスはライド製のホールですね。うらすじに特化した一本スジのホールで、さすがライドとった感じで良く出来ていて気持ち良かったです。

2018年11月度レビューホール

11月度のレビューホールは以上の4本です。チュパリズムという変り種も発売されましたね。

肉つぼヴァギナリターンズはライド製のホールで、内部画像はとてもインパクトがあったホールですが、使用感は至って普通と言った感じのホールでした。

触手裏剣 すじズリは同時期にうらすじデラックスというライドのホールと、発売時期がかぶってしまった残念なホールですね。個人的には触手裏剣をベースに作られているので、中々気持ち良かったです。

チュパリズムは振動ホールのオナリズムの続編で、吸引機能が追加されました。振動+吸引で、かなり変わったホールなので意見が分かれそうですね。

肉ドン!パイピーナ 縦波ミートはライド製のホールで、珍しく低評価にしたホールです。断面図はインパクト大だったのですが、使用感は私には合いませんでした。まぁライドと言えども、たまにはこういうホールも出しますよね。

2018年12月度レビューホール

12月度のレビューホールは以上の5本です。ホール以外では、KUU-DOLL(くうドール)4をレビューしました。

口リCQ2はライド製の子宮口ホールの口リCQの第二弾ですね。W子宮口で内部構造は凝りまくっていましたが、私にはちょっと合わないホールでした。

SA専用ホール プレーン バンプ フォービドゥンは再販されたA10ピストンSA専用ホールで、待望の付属ホール以外の専用ホール発売ですね。3種ともにじっくりと考えられた構造ですが、どうも私には似たり寄ったりに感じられて、改めてピストン系ホールの難しさを感じました。

極彩 ウテルス Duo(デュオ)はギミック的に類を見ないほど斬新で興味深いホールでしたが、中央のポルチオギミックがもろく、すぐに貫通してしまうのが残念でした。ですが、発想と技術力には拍手を贈りたい製品ですね。

オナホねっとが選ぶ2018年ベストホール発表!


優秀賞

優秀賞は以上の12本に決まりました。電動ホールが3つもあるのは、私自身が電動ホール好きというのもありますが、今年発売された電動ホールは基本性能も一昔前とは比較にならないくらいに向上し、もはや電動で抜けるのは当たり前の時代に突入したように思います。あとは音とか大きさとか、実用面で様々な課題をクリアしていってより進化して行く事に期待したいですね。

ヴァージンループ ダリンセブンは個人的には今年のライド製品では一番の出来だったかなと思いました。トイズハートではバブ密着、マジックアイズのUnREAL BODY(アンリアルボディ)が目を引きました。

技術賞

2018年、特に画期的だなと感じたホール2本に技術賞を勝手に贈られて頂きます。去年に引き続き斬新なアイデアが光るTENGAからTENGA SPINNER(スピナー)を選ばせていただきました。気持ち良いかは置いておいて、「これどんな刺激なんだろう?」と見た瞬間思わされるギミックはやはり凄いと思います。

極彩 ウテルス Duo(デュオ)も同様にコンセプトから驚かされたホールです。前後から挿入可能で1本の穴で違った構造を作るというアイデアは、これまでに無い発想でとても驚かされました。そのアイデアを実現させる内部構造の技術力も素晴らしかったです。

ルーキー賞

恐らく、今年出来たーカーさんではないと思いますが、比較的新しいメーカーさんということで(ONDO!(オンド))(ピーチトイズ)をルーキー賞に選出させて頂きました。

(ONDO!(オンド))は日本市場に押し寄せてきている中華メーカーの一つで半信半疑だったのですが、実際試してみてとても良く出来たホールだったので、これだったら売れているのも納得出きるなと思えました。このメーカーのように、実力はあるけどまだ知られていない中華メーカーは多数存在しているように思います。これからは中華メーカーといっても、変な先入観をもたずレビューしていきたいですね。

(ピーチトイズ)のイカのような形状の子宮口ホールも良く出来ていて驚かされました。実力のあるメーカーさんだと思うので、今後も注目していきたいと思います。

最優秀賞 銀賞

2018年のMVPを決めるにあたって、最後まで候補に残っていたのがこの2本です。いずれも据え置き型ですが、MVPに選んでもおかしくない位に素晴らしい出来のホールでした。

オンナノコの解体新書 プレミアムソフトはマジックアイズの技術力を見せつけられた凄いホールでした。骨格入りで、内部の粘膜質な感触が素晴らしく、私は今年試したホールの中ではこのホールの挿入感が一番印象に残っていて気持ち良かったです。

三代目 極上生腰は極上生腰の第三弾で、良い意味で期待を裏切られたと言いますか、良く出来ていました。見た目や構造もちゃんと一から見直していますし、初代、2代目とは違った味付けにしてきたのが好感を持てますね。挿入時の見た目も凄いリアルになっていますので、より本物に近い臨場感を味わえるホールに仕上がっています。

最優秀賞MVP

2018年数え切れない量のオナホールが発売されました。残念ながら全ては勿論試せていませんが、私が試した中で一番素晴らしいと感じたホールに、最優秀量MVPを贈らせて頂きたいと思います。

最優秀賞MVPは、RENDS(レンズ)のA10ピストンSAに贈りたいと思います!この製品は、発売数が少なかったので買えなかった人も多かったと思いますし、連動に関して問題をかかえている(アップデートで解決したのかもしれませんが)のも知っています。

でも、それらを差し引いても、MVPに値する製品である事は私の中では揺ぎなかったですね。ピストン性能は間違いなくNO1だと思いますし、私自身はとても満足出来ている製品です。

私は専用ホールではなく、市販のホールを取り付けて楽しんでいますが、この製品が来てからオナニーライフはA10ピストンSAが中心になりました。

何というか、普通に手でホールを使って抜くのが勿体無く思えてくるんですよね。だから、レビューの時以外は、必ずA10ピストンSAを使って抜くようになりましたね。これで抜くと、気持ち良いのは勿論ですが、本当のSEXに近い満足感が得られるのも気に入っている点です。

この製品は、まだまだ安定して供給出来るほど完成されていないと思いますので、焦らずじっくりとこの素晴らしい製品を熟成し、問題を一つ一つ解決していって欲しいなと思います。間違いなく、電動ホール史に残る製品だと思うので私は期待しております。

2018年を振り返ってみて


2018年のオナホ業界事情

2018年は流行ったといいますか、電動ホールの市場が一気に拡大されたように思います。押し寄せてきている中華勢の技術力も高いですし、国内メーカーも電動にすごく力を入れてきた1年だったように思います。

ハンドホールに関しては特に目立った動きはなく、いつものメーカーがいつも通り売れたなと思えた1年でしたね。気になるのは、大手メーカーの製品ばかりが売れて、最近名前を聞かないなというメーカーが増えてきたことです。

比較的大手だったメーカーでも安泰とは言えず、厳しい戦いを余儀なくされる時代になってきたのではないでしょうか。今は販売力の無い小さなメーカーでは、生き残る事が困難な時代ですね。たとえ面白いものを出しても宣伝する場もなく、すぐに淘汰されてしまうような現状ではないでしょうか。

市場は色々なメーカーが色んな角度から開発、競争してこそ伸びていくものだと思います。今の売れ筋が大手に集中している現状には、どうしても危機感を覚えてしまいますね。もっと小さいメーカーでも、面白い製品を出せばチャンスがあるような市場であって欲しいと願うばかりです。

2018年のオナホねっと事情

今年のオナホねっとは5月に検索機能を新しくしました。複数のキーワードで複合検索出来るようになりましたので、今までよりは詳しく調べていただけるのではと思います。今後は並べ替えも出来るようにしたいですね。検索機能はまだまだ強化していきたいなと思っています。

あとは週1回のレビュー以外に、特集記事などをほとんど出来なかった事が残念でした。実は今年初めより取り組んでおりました、サイト全体のリニューアル作業に追われておりまして、通常レビュー以外に時間を割く事が出来ませんでした。

オナホねっとでは大きく分けて二つの問題点を抱えていました。ひとつは、ブラウザによって見た目が違ってしまう事。もう10年ほど前に基本設計したサイトですので、今の環境では表示がかなり厳しくなってきたんですよね。サイト自身が老朽化といいますか、現在の環境に対応出来ていません。

もちろん、細かな修正は随時行ってきたのですが、そんな騙し騙しが長く通用するはずも無く、いよいよサイト全体をリニューアルさせないと厳しいところまで来てしまっていたのです。

もう一つは、これが一番大きな問題点ですが、モバイル端末に対応出来ていない点です。サイトを立ち上げた当初は、今ほどモバイル端末は普及していなかったので、まぁPCで見れれば良いだろう位に思っていたのですが、今では半分位の方がモバイルから見ていると聞きますので、今のご時勢でモバイル未対応はさすがにまずいんですよね。

ということで、重い腰を上げてリニューアルに取り掛かったのですが、最近のHPの作り方を覚えるのに凄く時間がかかり、一つクリアしたらまた別の問題で手が止まったりと、中々作業が進みませんでした。ページ数も1500ページ位になりましたので、全ての作業が終わるのに丸1年かかってしまいました。

現在は99%完成しておりまして、最後の仕上げと最終チェックを残すところまできております。リニューアルは2019年の1月中を予定しておりますので、今しばらくお待ち下さいね。

それでは、本年もオナホねっとをご利用いただきありがとうございました。

来年2019年もどうぞ宜しくお願い致します。

 

 

オナホねっと管理人

あなたが選ぶ!2018年のベストホールは?

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